2016
06.19

お家の植物の鉢も夏に向けておしゃれに(鉢の新着情報第1弾)

こんにちは。

 

今回は、新しく入荷をした鉢を

ご紹介いたします。

 

 

鉢 プランター

ウッドのラダーに並べられている鉢は、

今回新しく入荷した鉢です。

 

一般的に多く取り扱われている

大きさの鉢に合わせた物を中心に揃えましたが、

手のひらサイズの小さな鉢もあります。

また、ブリキのバケツの鉢や

寄せ植えにも使えるオーバルのブリキのバケツ、

まるでケーキ型のような

細長いブリキの鉢もあります。

 

オーバルや細長い鉢は寄せ植えだけではなく、

エアプランツやウッドチップ等を混ぜて置いても

素敵なインテリアグリーンとして活躍しそう。

優しい色合いの鉢が多いので、

どんなインテリアにも合わせやすそうです。

 

 

鉢 ヘキサゴン エアプランツ

こちらは、手のひらサイズのヘキサゴン型の鉢。

高さが10僂曚匹硫聴Δ蕕靴ぅ汽ぅ困糧は、

小さなエアプランツを置いて楽しんだり、

ハーブや小さなサボテン、多肉植物を植えても◎

 

お気に入りの種を買って、植えてみると

いつ芽が出るのか心待ちになり、

いつもの生活に+αの楽しみが増えそうです。

 

店頭には、ヘキサゴン型の鉢の他にも

四角の鉢もあります。

 

 

鉢 ヘキサゴン エアプランツ

こちらもヘキサゴン型の鉢。

先ほどの鉢よりは、高さは5僂曚氷發

幅は16僂曚匹△蠅泙后

 

手のひらサイズの鉢には、

小さなエアプランツを1つ置ける程度でしたが、

こちらの鉢は、

様々なサイズのエアプランツが置けるため、

今日はどんな組み合わせの

エアプランツを置こうか

考える楽しみが増えそうです。

 

今回ご紹介をいたしました鉢の他にも

新しく入荷した鉢がございますので

随時お知らせをしていきたいと思います。

 

 

 

当店の営業時間は、AM9:00〜20:00、
土日祝日も営業しております。
✳︎6/19(日)は臨時休業でございます。

原宿駅から徒歩5分です
MAP http://shop.titles.tokyo/?tid=2&mode=f4


2016
06.16

素敵なインテリア小物たちから紡ぎ出されるストーリー

こんにちは。

今回は、可愛らしいインテリア小物たちを
ご紹介いたします。


エアプランツ アニマルオブジェ WOOD
ポートランドで見つけたアニマルオブジェ。
小ぶりのエアプランツが森のような雰囲気を
だしています。
このアニマルオブジェは高さが8僂曚匹如
大きなエアプランツであれば、
埋もれてしまうほど小さなWOODオブジェです。

美しい木の風合いと木目を存分に生かした
なめらかなカッティングで、
独特な味わいにデフォルメされた姿が
とても可愛らしいです。
お気に入りのスペースにちょこんと飾れば、
眺めるたびに心が和みそうです。


エアプランツ アニマルオブジェ WOOD
こちらもポートランドで見つけた、
アニマルオブジェ。
高さ5僂曚匹了匐,飽Δ気譴襯モチャのような
ナチュラルで素朴な雰囲気と、
大人が楽しむアートピースとしての
高級感があります。

やしの繊維や大きめのウッドチップ、
エアプランツを置けば、
まるで動物たちが一つのエアプランツを
運んでいるような・・・
あるいは、一つのエアプランツを
奪い合っているのような・・・
人によって様々な物語が紡ぎだされそうで、
どんな物語になるのか想像するのが
ワクワクします。


エアプランツ ドーラティ
こちらは、両端から成長をしている
不思議なエアプランツで、
ドーラティという品種のものです。
写真右上に稲穂のように見える部分は、
花が咲いていたところです。
葉っぱがある程度成長すると裏返しになり、
葉先がクルクルと巻いてきます。
店内にあるものは、
大きなもので1mを超えるものもあり、
その大きさに圧倒されます。

育て方は、他のエアプランツと同じで
普段の水やりは霧吹きをして
風通しの良いところに置いておきます。
葉っぱの乾燥がひどい場合には、
たっぷり水を溜めたところに
4〜5時間ほど浸けておき、
そのあとよく水を切って、
風通しの良いところに干しましょう。

店頭には、他にも素敵なインテリア小物や
小さな可愛らしいエアプランツ、
迫力のある大きなエアプランツなど
様々なものがございますので、
ぜひ店頭でご覧ください。


当店の営業時間は、AM9:00〜20:00、
土日祝日も営業しております。
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2016
06.12

お気に入りのクッションをリラックスタイムのお供に

こんにちは。

今回は、ゆったりとした時間を過ごすのに
欠かせないクッションや家具たちを
ご紹介いたします。


くつろぎ レザーベンチソファ クッション ハトオブジェ
以前ブログでもご紹介を致しました
スタイリッシュなレザーのベンチソファの上に
数羽並んだピジョンオブジェ。
亜麻の実がいっぱい入ったオブジェは
柔らかな感触と程よい重量感がマッチし、
不思議と落ち着きます。
カラーは、オフホワイト、ベージュ、
オフホワイト×ベージュの3色ございます。

写真手前と奥にあるクッションは、
スペイン・セビリアの伝統的なタイルを
モチーフにしてデザインされたもの。
大きさは50×50と少し大きめですが、
クッションを抱えてほっと一息ついたり
クッションを背にして
読書やテレビを見ている間も
しっかりと優しく受け止めてくれるはず。

写真のソファ中央のクッションは、
ナバホ織で織られた
伝統的なネイティブアメリカンの模様を
モチーフにしたもの。
大きさは38×38とちょうど良く、
さまざまなシーンで活躍しそうです。


くつろぎ ソファ クッション
鮮やかな色の背もたれのクッションが目を引く
ソファは、ポートランドで見つけたもの。
安定感がある形で、ゆったりと座れます。
一度座るとクッションのふかふかが忘れられず、
なかなかソファから移動できなくなりそうです。

写真手前にあるソファと同色のオットマンは、
猫脚やスタッズ使いが上品で
スツールとして使ったり
ソファと組み合わせても◎

また、読書をしたり、
タブレット端末を使うときの支えとして
​クッションを使って、こちらのソファに座れば、
時間を忘れてしまうほど
ゆったりした時間を過ごせるはず。

のんびりとした時間や
リラックスした時間の過ごし方は様々ですが、
お気に入りのクッションや
ソファに囲まれて過ごす優雅な時間も大切です。


今回ご紹介をいたしました商品の他にも
店頭やWEBには様々な商品がございますので
ぜひお気に入りの商品を見つけて
上質な時間を過ごすお供に
加えてみてはいかがでしょうか?


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2016
06.08

創造力が試される観葉植物のアレンジ力

こんにちは。

今回は、お家にあるような身近なもので
簡単に観葉植物などを素敵に見せる方法を
ご紹介いたします。

観葉植物 スツール 花台 アレンジ
こちらは、ヴィンテージのスツールやアイアンの
コンソールテーブルに観葉植物を置いたり、
ピッチャーを花器代わりにした物です。

ラックの様な大きなスペースに
植物を置くのも素敵ですが、
高さの違うスツールやステップなどを置いて、
あえて植物の高さに変化を与える事で
眺めるときに目線が変わって面白いです。
また、鉢やスツールなどに
ペイントが飛び散ったような模様があっても
遊びゴコロがプラスされているようで
より素敵になるはず。

創造力を最大限に発揮して
あなだだけのオリジナルな空間を彩ってみて。

観葉植物 エアプランツ 花台 ブリキ缶 アレンジ
こちらは、レトロなブリキ缶の上に
エアプランツを置きました。
レトロなストライプ柄やロゴマークが、
いい感じのサビ具合と相まって、
子供の頃に宝物を詰め込んでいた
タイムカプセルのようです。

ふた付のブリキ缶は、
キッチンのインテリアとして楽しみつつ
乾物やお菓子を保存したり、
ソーイングボックスや
薬箱にしたりと、実用的です。
収納をしつつ、ふたの上に植物を置いたり
ブリキ缶を鉢カバーとして使っても
素敵な空間が生まれそうです。


今回ご紹介をいたしました
スツールやブリキ缶の他にも
店頭には花台がわりとして
さまざまなアレンジをしておりますので
ぜひ店頭でご覧ください。



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2016
06.05

こころがほっこりするひととき(観葉植物成長日記第3弾)

こんにちは。

今回は、店内できれいな花を咲かせつつある
観葉植物たちをご紹介いたします。

観葉植物 花 咲く リプサリス ラムローサ
特徴的な波型の葉っぱのふちから
白っぽい半透明の小さな花を
咲かせている植物は、
リプサリス・ラムローサという品種のもの。
別名「梅が枝(ウメガエ)」と呼ばれています。
大まかな括りは葦サボテンとなり、
見た目からは、
とてもサボテンのようには見えません。
葉っぱのふちの至る所に丸い粒があり、
少し異様な光景になっています。

店内にあるリプサリス・ラムローサは、
緑色の葉ですが、冬の寒暖の差が激しいと
美しく赤くなるそうです。

育て方は、直射日光は必要ありませんが、
なるべく明るい室内で育ててください。
また、生育期の春から秋には土が乾いたら
たっぷり水をやり、
冬には休眠するので水を少し控え、
室内の暖かい場所で育ててください。


観葉植物 花 咲く ネオレゲリア トリカラー
以前ブログでもご紹介をいたしました
レオレゲリア・トリカラーという観葉植物です。
葉っぱの中心の筒状になっている内側から
薄い紫色の花が咲いてきました。

この植物は、高温多湿で明るい場所を好みます。
日光が不足すると葉っぱの模様が
薄くなりますが、直射日光が強くても
葉の色が薄くなるので、直射日光の当たらない
明るい場所が良いかもしれません。

一度花が咲くとその株からは、
花が咲きませんが、新しい株が横から
出てきますので、咲かせる場合は
株分けをする必要があります。 
また、レオレゲリアは根が退化して
水を吸い上げる力が無くなっています。
根は土に固定する程度の役割で、
水分は葉っぱから吸収します。
 
水やりは、春から秋までは
葉っぱの根元の筒状の部分に
水がずっと溜まっている様にします。
冬は生育しないので、
水はあげないようにします。


今回ご紹介をいたしました
観葉植物は、珍しい植物ではありますが
比較的育てやすいものでございます。
店頭には他にも思わず目を奪われるような
インパクトがある植物が
多数ございますので、ぜひご覧ください。


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2016
06.01

DIYしなくても簡単、おしゃれ収納グッズのススメ

こんにちは。

今回は、簡単におしゃれに収納出来そうな商品を
ご紹介いたします。


ウッドローシェルフ ウッドボックス 簡単 収納
ブログでも何度かご紹介をしている
WOODボックスは、ドアノブや取っ手をつけて
引き出しのように利用したり、
箱を横置きにして箱の内側の底に
フックをつけてアクセサリーの収納に使ったり、
収納したいものに合わせて、
様々なアレンジができるので、
大活躍しそうです。
木箱を横置きにして重ねれば、
本棚としても利用できそうです。


ガラス瓶 アレンジ 収納
ガラスのボトルを麻ひもで数個つなげて、
歯ブラシ入れにしたり、
ばらばらのサイズのガラスのボトルをつなげて
お花を活けても素敵になりそうです。
麻ひもの代わりに、
バンダナや布の端切れなどで
ボトルをつなげて、アクセントにするのも
おもしろそうです。


アンティークドア エアプランツ ウスネオイデス 4連フック アレンジ
アンティークのドアに4連のフックを取り付けて
エアプランツを吊り下げたり、
ポスターフレームをつけています。
もちろん帽子や洋服などを掛けるだけで、
まるでショップの一角のような空間が
出来上がりそうです。
トートバックを掛けて、
その中に小物やタオルなど収納して、
お部屋の中をスッキリ見せる事もできそうです。

DIYと言うほど、大掛かりなことをしなくても
簡単なアレンジでおしゃれな収納グッズが
出来そうなイメージがつきましたでしょうか?

今回ご紹介を致しました商品の他にも
店頭やWEBには収納グッズがございますので
ぜひご覧ください。



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2016
05.29

日々の小さな出来事に喜びを(観葉植物成長日記第2弾)

こんにちは。

今回は、店内で日々成長をしている
観葉植物たちについてご紹介いたします。

観葉植物 成長 仙女の舞 カランコエ ベハレンシス
写真の観葉植物は、
カランコエ・ヘハレンシス、別名「仙女の舞」と
呼ばれている植物です。
羽のように切れ込んだ端が
きれいに波打っている姿は、とても独創的です。
最初からあった葉っぱは下の方に写っている
大きな葉っぱ4枚ほどで、
そこから新しい葉っぱが次々と生えてきました!
まだまだ元々あった葉っぱの大きさには
ほど遠いですが、これからの成長が楽しみです。

育て方は、夏の高温、冬の低温には
注意が必要で、夏は風通しに気を付けます。
また、冬は寒さに当たると葉が枯れてしまうため
お部屋の中で育ててください。

水やりのポイントは、多肉植物のため
乾燥気味に育てるのが基本になります。
春・秋が生育期で、その時期は土が乾いたら
たっぷり水をあげてください。
冬・夏は水を控えめにします。


観葉植物 アロマティカス
こちらは、アロマティカスという観葉植物です。
多肉植物とハーブの両方に分類されており、
可愛い丸い葉は産毛に覆われた
ビロードの様にも見えます。
葉の肉感がまるで猫の肉球の様に
ぷにぷにしています。

葉をこすったりつぶすと、
ミントに似た爽やかな香りがします。
お菓子やオムレツに入れたり、
紅茶に入れてハーブティーにしたり、
リキュールの材料などとしても使われており、
海外でアロマテラピー等にも使用されています。
香りが良く、食用としても利用できるため
育てる楽しみが増えそうです。

育て方は、基本的には乾燥を好み、
風通しが良く日光があたる場所が大好きです。
暖かくなってくると次々と新芽を出し、
どんどん大きくなる植物です。

キッチンやリビングに飾って育てられる
大きさのアロマティカスは、
インテリアグリーンにもぴったりです。

今回ご紹介いたしました植物の他にも
さまざまなグリーンがございますので、
ぜひ店頭でご覧いただきまして
この機会にグリーンライフをスタートして
日々の小さな喜びを楽しんでみては
いかがでしょうか?


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2016
05.25

様々な雑貨を視点を変えてプチアレンジする方法

こんにちは。

今回は、プチアレンジで
いつもとは少し使い方を変えた商品などを
ご紹介いたします。


ヴィンテージ雑貨 トルコキリム トランク
写真中央のトランクの中にある船のポスターは、
歴史あるイギリスの海運会社「キュナード社」の
Mauretania号を描いたものです。
勇猛な蒸気船が、インダストリアルな雰囲気を
漂わせつつ、海と空がインテリアに
開放感を添えてくれます。
ウッドのフレームもシンプルでいて
高級感があります。
壁にかけるだけでなく、写真のように何かに
置いておくだけでもインテリアの
アクセントになりそうです。

また、開いてあるトランクは、
ディスプレイとして
小物など見せつつ収納したり、
閉じてテーブル代わりに使ったりと
アイデア次第で様々なシーンで活躍しそうです。


ブリキマグ
アンティークのブリキのマグカップは、
小さな多肉の寄せ植えの鉢として使ったり、
カップを横にねかせて
やしのせんいを少し敷き、
小さなエアプランツを数個置くだけでも
壁面アートのようになりそうです。


Tina Frey Design ポスター
壁にずらりと並んでいるポスターは、
アメリカ・サンフランシスコを拠点に
活躍するアーティスト、
Tina Freyデザインのものです。
Tina Freyデザインで販売している
食器からインスピレーションを得て
作られたポスターは、独特なバランス感覚と、
明るくポップでありながら
大人っぽい色使いが見ていて飽きません。
シンプルなホワイトのフレームで、
どんな壁色やインテリアにもマッチしそうです。

今回ご紹介をいたしました商品の中には
まだWEB上では
公開をしていないものもございます。
また、店頭には他にもちょっと視点を変えて
ディスプレイをしているものもございますので
ぜひご覧ください。


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2016
05.22

ココロやすらぐ観葉植物の魅力(グリーン新着情報第2弾)

こんにちは。

今回は、引き続き新しく入荷いたしました
観葉植物をご紹介いたします。


観葉植物 ゴム バンビーノ
写真手前に写っている観葉植物は、
カシワバゴムのバンビーノという品種です。
イタリア語で「バンビーノ」は
赤ちゃんという意味で、その名前が示す通り
カシワバゴムのミニチュア版です。

熱帯アフリカが原産地で、
丈夫で育てやすい植物です。
耐陰性が高いため、室内の明るい日陰で
育てることができます。
寒さにも強く、5℃以上あれば
十分冬越しが可能です。
水やりは、土が乾いたら
たっぷり与えるようにし、
冬は水やりの回数を減らし、
葉っぱが乾燥しないように
霧吹きで水を与えるようにします。


観葉植物 ジャカランダ
写真奥に写っている観葉植物は、
は高さが2.5mとかなり大きめサイズで、
ジャカランダという品種の植物です。

細かく小さな葉っぱが
まるで鳥の羽のようにも見えます。
熱帯地方の植物なので、
夏季は特に注意は必要ありませんが、
冬季は育てている地域によっては
室内に入れた方が良い場合があります。
水やりは、土が乾いたらお水をあげます。
また、放置し過ぎると枝が乱れる性質がある為
乱れた枝や混み過ぎた枝は定期的に剪定をして、
見た目を維持する事も大事です。
剪定をすることによって、風通しが良くなり、
害虫がつくことも防ぐことができます。

今回ご紹介をいたしました観葉植物は、
どちらも基本的には土が乾いたら水をあげ、
冬は室内に置いて育てていただけましたら
どなたでも育てることが可能です。

店頭には他にも新しく入荷した
観葉植物がございますので、ぜひご覧ください。



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2016
05.18

マイナスイオンを感じる観葉植物の魅力(グリーン新着情報第1弾)

こんにちは。

今回は、新しく入荷した観葉植物を
ご紹介いたします。


観葉植物 ネオレゲリア・トリカラー モナデニウム斑入り
手前に写っている葉の先がピンク色になっている
かわいらしい観葉植物は、
モナデニウムという品種の斑入りのものです。

ケニア周辺が主な原産地となっており、
日当たりが良く、
風通しも良いところを好みます。
また、ユーフォルビアの仲間で、
見栄えをよくするために
葉っぱを落としたりすると
切り口から白い液が出てきます。
その白い液に手で直接触れてしまうと
かぶれの原因になる場合もございますので、
手袋などをして剪定したり間引いたりすることを
オススメいたします。

育て方は、暖かい時期は
土が乾いたらたっぷり水をあげるようにし、
寒い時期は月1回程度の水やりの頻度に徐々に
減らしていきます。寒さには弱い植物のため、
冬は室内いれてあげてください。

奥に写っている植物は、
以前ご紹介をいたしました
ネオレゲリア・パープルスターと同じ仲間の
ネオレゲリア・トリカラーという品種です。
名前の通り、一つ一つの緑色の葉の中心に
クリーム色の班が入り、
全体の中心の葉は赤みを帯びた、
3色で構成された美しい観葉植物です。
育て方はパープルスターと同様
筒状になった葉に水を溜めるようにし、
冬には水は溜めないようにします。


観葉植物 エバーフレッシュ
こちらは、再入荷いたしました
エバーフレッシュという品種の観葉植物です。
日が昇って周りが明るくなると葉を開いて
たっぷりと太陽を浴び、暗くなると葉を閉じて
まるで眠っているようにも見える
不思議な植物です。
また、土が乾いて植物自体の水分が少なくなると
明るい日中でも葉を閉じてしまいますので、
水やりのタイミングが
とても分かりやすい植物です。

今回ご紹介をしたエバーフレッシュは、
高さが110cmとほどよく大きなサイズです。
また、他には70cmと
少し小ぶりのものもございます。


店頭には他にも新しく入荷した植物が
ございますので、ぜひ店頭でご覧ください。


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