2016
02.24

こだわりの食器で贅沢なひとときを

こんにちは。

今回は、
食卓を鮮やかに彩ってくれる器や小物たちを
ご紹介いたします。

Jars Jardin de maguelone 皿
淡いパステルカラーや黒いお皿など
様々な色彩の器を取り扱っている
「Jars(ジャス)」は、
1857年にフランス南西部のリヨンで
創設された伝統ある窯元の作品です。
「実用的なものを美しく」という
創業者ピエール・ジャス氏の理念のもと、
陶磁器の製造を一貫して自社で行っています。
写真に写っているお皿の不規則な円からなる
「Jardin de maguelone」シリーズは、
木々に吹く風がテーマになっており、
マットな色味と
サラサラとした質感が特徴的です。

写真右に写っているカッティングボードは、
角を落としたなめらかなフォルムに、
華奢な持ち手が特徴的です。
コンパクトなサイズ感もキュートな
カッティングボードは、
吊るしておけるので収納に場所を取らずに
キッチンのインテリアとしても絵になりそう。
パンやチーズ、ピザなどをカットして
そのままテーブルに出したりと
使い勝手も優秀です。


K.H.Wurtz お皿 ボウル
デンマークの人気のレストラン
「Noma」でも使われているK.H.Wurtzの食器は、
一度は陶芸から離れた父が息子と
2000年に立ち上げた工房
「Studio Wurtz」で作られたもの。
父の熟練した作陶技術と
息子の作る釉薬が織りなす
特徴的な模様が合わさり、
力強く、美しい器を生み出しています。
フローティングキャンドルを浮かべて、
器の色合いを楽しんだり、
美味しい料理を盛り付けて、
高級レストランのような食事を味わえそう。
ゴールドのスプーンもお皿に映えて、
ポイントアップ間違いなし。


ハンドオブジェ mUUTO WOOD LAMP
まるで挙手をしているかのように
ピンと伸びたハンドオブジェは、
どんなインテリアにも合わせやすく、
主張し過ぎていないのにインパクトがあります。
木の質感を生かした、
作りこみ過ぎない素朴なフォルムです。
店頭には
サイズ違いのハンドオブジェがありますので
並べればまるで親子のように
ほほえましいディスプレイになりそう。
アクセサリースタンドとして使っても素敵です。

今回ご紹介いたしました器の他にも
シンプルで使いやすい商品も
多数ございますのでぜひ店頭でご覧ください。


原宿駅から徒歩5分です
MAP http://shop.titles.tokyo/?tid=2&mode=f4


 

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